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  • 2016.05.10 Tuesday

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    手術成功しました〜♪(^0^)

    • 2013.01.05 Saturday
    • 22:08
    JUGEMテーマ:ねこのきもち

     


    皆様

    たくさんの応援&コメントをありがとうございました

    皆様の祈りと応援&デッカイ元気玉のおかげで

    ちょんび

    無事に手術成功しましたーーー!!!

    本当に本当に

    ありがとうございましたm(_)m


    今日は

    なぜか(こんな時に限って)仕事が立て込み

    ちょんびに会いに行く事は出来ませんでした

    だけど

    皆様の心強い応援に

    なぜか

    ちょんびは大丈夫!

    という強い確信があり

    手術時間中も

    以前、喘息で入院した時みたいなドキドキとした不安はなく

    心穏やかに過ごす事が出来ました

    仕事が終わったPM6:30過ぎ

    病院に電話しました

    「手術は無事に終わって
    今、麻酔から醒めかけてるところです。
    あまり動きはありませんが
    呼吸も落ち着いてるので大丈夫です。
    このまま2〜3日、様子を見て
    たぶん、来週中には退院できるかと思います」

    との事でした


    病院はPM7:00までなので

    会いに行く事は出来ませんでしたが

    ホッと安心しましたよ〜

    これもひとえに皆様の心強い応援のおかげであります!

    ありがとうございました

    さてさて

    ちょんびが退院してくるまでの間

    今度は

    ちょんびがゆっくりと静養でき

    そして

    のびもストレス(なるべく)なく過ごせるように工夫しないといけません

    私の頭の中では

    あ〜してこ〜して・・・と空想・妄想が広がっております

    いろいろと部屋を大改装(?)しなければいけないかと思いますので

    引き続き

    コメント返しやお礼&ご訪問が送れるかと思いますが

    どうかご容赦くださいませm(_)m

    ちょんびが退院してきた時には

    またご報告させて頂きますね





    追伸


    このところ

    事あるごとに

    「のびぃ〜
    お前の事が大好きだよ〜
    お前さんが一番だからね
    だから、ちょんびが来たら
    受け入れてあげてネ


    と耳元で囁いております

    ボク、なんだか嫌な予感がします

    なんだか嫌な予感が・・・



    のびとちょんび仲良し大作戦


    策を講じる策士・のびたんママなのでありました


    ちょんびの転院とこれからの事・・・

    • 2013.01.04 Friday
    • 00:21
    JUGEMテーマ:ねこのきもち



    皆様の心のこもった応援とアドバイス

    本当にありがとうございました

    とってもとっても感謝しています

    デッカイ元気玉&応援と皆様のお言葉に

    勇気凛凛の のびたんママです


    さっそくちょんびのご報告をさせて頂きたいと思います


    今日(3日)の朝9:00を待って

    入院先の病院に電話しました

    ちょんびの様子は落ち着いて

    ご飯もしっかり食べ、排泄も順調にできたという事

    転院可能との事なので

    転院先のかかりつけの病院にも連絡し

    ちょんびをお迎えに行きました

    入院先の先生が

    かかりつけの先生に連絡をしてくださってるというので

    そのまますぐに退院

    ※参考として
    入院料・レントゲン撮影料・消炎剤注射料・診察料・
    休日診察料
    (診察料とはまた別に診察料の3倍にビックリ!)
    〆て、2泊3日で20,370円なり・・・


    ボク、落ち着いています

    ボク、食欲はあります!元気です♪


    ちょんびが落ち着いていて元気そうにしてたので良かった〜

    そして

    かかりつけの病院へ・・・


    まずはちょんびの経緯を話し

    新たにレントゲン撮影


    ここはどこ?

    ボク、ドキドキしています・・・

    現像できるまでの間に

    先生といろんな事を話しあいました

    猫の喘息はアレルギーが原因です

    ちょんびの場合

    アレルギーを特定する検査をしていないので

    何が原因で喘息になってるのか分かりません

    なので

    麻酔は慎重に行わないといけません

    手術をするとなった際

    2種類の麻酔を行ないます

    まず最初に注射で麻酔をかけます

    そしてマスクで麻酔吸入しながら手術を行います

    マスクでの吸入はさほど問題はないと思われます

    問題は最初の注射での麻酔です

    アレルギーが何か判らないので

    もしかしたらショック症状が出るかもしれません

    そうなるとそれを抑える処置をしながらの手術となります

    麻酔は慎重を極めます

    そして、ちょんびは喘息のお薬として

    ステロイドを使っています

    ステロイドは免疫力を下げる働きもあります

    なので

    術後の細菌感染などの心配もあります

    でも、ちょんびの今の状態では

    ステロイドを使わないというのも心配ではあります

    レントゲンを見てからのお話では

    骨がズレてない状態での骨折だったら

    ギブスをして繋がるのを待つことができるけど

    ちょんびの場合

    ボッキリと折れてる上にズレてるのでそれは望めません

    折れてる骨が尖ってるので

    やっぱりそのままの状態だと

    骨が飛び出してくる可能性が強いでしょう

    手術をするとなったら2種類の方法があります

    折れた個所にプレートを当てて接ぐ方法と

    骨の中に金具を差し込んで骨を接ぐ方法です

    ちょんびの場合

    第一関節から折れた個所が短いので

    プレートを当てて接ぐ方法は難しいかもしれません

    難易度が高いのは骨に金具を入れて接ぐ方法です

    手術の難易度によって費用も違ってきます

    費用を大まかに概算すると・・・・

    大体手術のみで5〜6万円
    (それに手術の難易度が高くなったり、
    いろんな問題が出てくると費用がアップします)

    それに入院費や処置料が加算されるという事

    とにかく

    第一の問題は麻酔にあります

    なるべく早い手術で

    5日のPM 12:00〜の手術となります

    麻酔が心配なので、できれば手術の前に一度ちょんびに会いに来てください

    (先生は最悪のことも覚悟して下さいとは言いませんでしたが
    そう言う事なのだろうと推測)

    大体手術してから退院まで1週間

    手術が成功し、ギブスをして完治するだろう期間は4〜5か月だろうとの事

    ただし、神経が切れてると足をつけての歩行は難しいと思われる

    そうなると足の先を引きずってのお外の生活だと心配

    傷つく〜治る〜傷つく・・・を繰り返してると細菌に感染して

    壊死する可能性もある

    最悪肩から切断という可能性もあります

    なるべくならお部屋での生活を・・・

    そして高い所へ登らないようにしてください

    という事でした

    そのまま病院に入院して

    5日の手術となりました!

    今はちょんびの手術が成功して

    元気に退院する事を祈るのみです!

    皆様の応援と祈りがあるからきっと大丈夫!!

    ちょんびの手術は成功します!!

    気合を入れて祈るぞォ〜〜〜




    追伸

    どうやら母はちょんびを家猫にする事を許してくれたかもしれません

    ちょんびの診断結果を話すと

    反対を諦めた感が漂っております

    まだどうなるかははっきりとしませんが・・・

    ちょんびが退院してからの

    のびとの関係も心配ではあります

    コメントでアドバイスを頂いたように

    愛情を注ぎ

    徐々にでも慣れていくようにしてあげたいと思います

    ありがとうございます



    追伸その2


    緊急で見て頂いた先生から

    骨折のほかに外傷(脱臼・打撲など)はないと言われました

    かかりつけの先生も

    交通事故ではちょっと不自然

    高い所から飛び降りたのかなぁ・・・という事でした


    家の中でも

    高い所からの飛び降りなどは注意しましょうね〜



    新年早々ですが・・・

    • 2013.01.02 Wednesday
    • 23:18
    JUGEMテーマ:ねこのきもち



    皆様

    明けましておめでとうございます

    今年もどうぞ

    よろしくお願い致します



    ここで

    楽しいお話をしたいところですが・・・

    新年早々大変な事になってしまいました・・・


    突然ですが

    ちょんびが入院しました

    持病の喘息が原因ではございません

    右手を骨折しました

    1月1日の朝・・・

    いつものように玄関で

    私が出てくるのを待ってるものだと思ってましたが

    ちょんびの姿は何処にもありませんでした

    私は、いつもより(30分ぐらい)遅く起きたので

    ちょんびは先に見回り兼おトイレをしに行ったのだと思っていました

    ところが・・・

    1時間過ぎても

    お昼になっても

    PM2:00を過ぎても戻ってきません

    その間

    どこかで交通事故にあってるんじゃないか

    倒れてるんじゃないか

    どこかに潜んでるんじゃないかと

    ちょんびが行きそうなところを見てまわったのですが

    見つからず・・・

    何回目かの捜索で

    ようやく国道を挟んだ

    目の前のアパートの駐車場で

    座り込んでいるちょんびを発見しました

    驚かせないようにゆっくりと

    ちょんびに声をかけながら

    慌てず焦らず近づいて・・・

    それでも逃げようとするちょんびをなんとか捕まえました

    ちょんびを捕まえる時に

    ちょんびの違和感に私の鼓動は激しくなりました

    ちょんびの右手が地につかず

    プランプランとしてるようで・・・

    抵抗するちょんびをぎゅっと抱きしめると

    身体が小刻みにプルプルと震えています

    抱きしめると抵抗をそれほどしなくなったので

    なんとか道路を渡って連れ帰る事が出来ました

    慣れ親しんだ小屋が見えると

    ちょんびはまた激しく動き

    私の手を離れて小屋に急いで入っていきました

    その間

    やっぱり右手は地につかず先がプラ〜ンとしています

    ちょんびは昨晩PM9:00以降からご飯を食べてないので

    ご飯を食べる元気があるだろうか?!と

    カリカリの入った瓶をちょんびに見せてみました

    すると

    小屋から出てきて

    ご飯を食べたいとの反応が!

    ちょんびは一食分をたいらげました

    よし!食欲はある!!食いしん坊バンザ〜イ!!

    これで少しは安心しました

    問題は右手と体の震え

    喘息の薬をとりあえず飲ませました

    食べ終わったらそそくさと小屋に入ったちょんび

    小刻みに震えるちょんびの為

    毛布の下にカイロを敷き詰めました

    しばらくすると震えも無くなり

    良し!大丈夫!!

    じゃぁ、問題の右手を・・・

    何回見ても触っても

    やはり何の反応もなくぷら〜んとしたまま

    ただ

    骨折してたら痛がるはずだが

    無反応なのはなぜ??

    何かあった時の為の本を取り出し

    骨折の応急処置をしてみた

    割り箸を骨折したと思われる個所に

    添え木として使い、包帯で巻くも

    しばらくすると自分でとってしまっていた

    なので応急処置は諦めました

    もちろん

    かかりつけの動物病院にも電話しました



    やはりお正月しかも元旦

    個人病院という事もあって当然ながら電話が通じず・・・

    ならば先代にゃんこの時にお世話になってた病院に電話しよう!

    そこなら救急対応があったハズ!



    やはりお正月という事で

    アナウンスが流れ・・・

    でも

    朝の9:00〜10:00と

    午後の4:00〜5:00の一時間

    診療をしてくれるとのアナウンス!

    良し!4:00まで待って電話しよう!

    という事になりました

    最重要難問は両親にありました

    両親にちょんびの事を話すと

    「野良猫にそこまでせんばいかんとか」

    「もし手術ってなったら、いくらかかるか分かっとっとか」

    「切断しなきゃいかんとなったらどうすっとか」

    キツイ口調で言われました

    猫にかかる費用は一切私の負担です

    両親にしてみたら

    私の今後の生活を心配して言ってるのだと

    分かっています

    でも

    どう考えても今の状態のちょんびを見続ける事は出来ない

    病院に連れて行きたいと伝え

    話し合って

    「お母さんたちは今後の生活の事もあるので
    一切何もしてあげる事は出来ない。
    でも、それでもあんたがちょんびを連れて行きたいと言うなら・・・」

    話がやっとまとまって4:00を待って

    ちょんびを連れて行きました。

    喘息がある事と

    常用してるお薬も先生に提示しました

    診断の結果

    右手の第一関節の上の方を骨折

    レントゲンも見せてもらいましたが

    綺麗にポッキリと折れ、ズレていました

    先生曰く

    「手術しなければいけません。
    手術しなければ折れた骨が周りの細胞を傷つけ
    結果、骨が飛び出してくると思います。
    喘息があるので
    麻酔をする時に注意深くしないといけないので
    慣れたかかりつけの先生にして頂いた方が良いでしょう。
    ただ、普通、骨折したらひどく痛がるはずなのに
    触っても平気な顔をしてるので
    神経が切断されてるかもしれません。
    そうなると、骨が繋がっても
    感覚が戻らず、足をつけないかもしれません。」

    先生と今後の事を話しあって

    喘息もちょっと出てきたので入院させることにしました。

    帰ってから両親とも話し合いました

    ちょんびを家に入れたいと再度伝えましたが

    母も身体が強くなく、今後年金生活となる不安定な収入

    のびを拾って来た時に

    ようやく「一匹だけよ!」と念を押されて許してもらったので

    ちょんびを家に入れる事に猛反対されました。

    今後のちょんびの生活を思うと家に入れてあげたい!と思うのですが

    これまで許してもらってきた母の言う事を無視する事も出来ず・・・

    私の苦悩を思ってか

    父が母と話しあってくれたみたいです

    母が

    「ちょんびが良くなるまでは
    アンタの部屋から出さないことを条件に
    家に入れる事は許します。
    でも、よくなったら外に出す事、それでもいいね?!」

    という事で

    とりあえずはちょんびが退院した後は

    家に入れる事が出来るようになりました

    父は

    「ちょこんちょこんと足をさせてるちょんびを
    外に出しておくことはできんやろ。
    野良猫もしょっちゅう来るとやし・・・喧嘩も出来んやろ
    でも、部屋から出したら行かんぞ!
    もし、足が治らんかったらその時はその時で考えようたい」

    と言ってくれました。

    そこでやっと私は身体の震えが止まり

    落ち着いて考える事が出来るようになりました。

    今日(2日)

    主治医の先生から電話が入りました

    入院先の先生から連絡が来たそうです。

    ちょんびがどういう状況で怪我したのか

    今後の事を話しあい

    明日(3日)

    ちょんびを転院させることになりました

    通常診察は4日からなのですが

    預かってくれるとの事

    明日

    ちょんびの状態を見て

    入院先を移動します

    これからどうなるのか・・・

    正直、費用も気になる所

    ちょんびが退院した時

    のびの対応&のびとの関係も心配・・・

    けど

    決めたからには頑張ります!

    頑張るんだ!大丈夫!!

    と自分を励ましてみる・・・


    ボクは元気だこのヤロ〜!

    ボクはいたって元気にママの手にかぶりついています!



    元気一杯ののびに救われています

    普段の生活が当たり前に出来てる事が

    どんなに素晴らしい事か

    改めて思います




    長々とした話に

    ご清聴、ありがとうございました


    追伸
    ↓の記事にコメントを頂きましてありがとうございましたm(_)m
    ゆっくりできるお正月に丁寧にお返事をしよう♪と思っておりましたが
    今、出来そうもありません・・・
    コメントをくださった皆様
    本当に申し訳ありませんm(_)m

    こちらの記事にコメントを頂いても
    お返事を書けないかと思います
    なので、コメント欄を閉じようかとも思いましたが
    もし「こうした方が良いよ」というアドバイスなどがありましたら
    ぜひお願いしたいと思います!
    どうかよろしくお願い致しますm(_)m

    皆様のブログは拝見させて頂いておりますが
    コメントが出来ない事をお詫びいたしますm(_)m

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    登場にゃん物


    名前:のび(♂)         【生年月日】            2009年8月12日      【性格】ビビり屋さん (猫同士では特に) でも人には強気!

    名前:ちょんび(♂)       【我が家に来た日】              2011年7月1日         【性格】おっとりしてそうで猫には厳しいボス猫タイプ。     2013年元旦、骨折〜手術〜入院をきっかけに家猫となりました♪ 

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